1万円以下も??バンコクからプーケットの往復料金

実はバンコクープーケット間の往復は1,500バーツ〜3,000バーツと超格安なんです。

日本円にするとバンコクープーケット間の往復で5,500円~。

他にもバンコクーチェンマイなど、、、タイの国内線の飛行機は日本の国内線に比べると非常に格安です。

 

タイの国内線おすすめはタイスマイル航空

おすすめのタイスマイル航空はタイ最大手のタイ国際航空の国内線を管轄する子会社です。

ただし、一応別会社なので、マイルなどの扱いは異なります。

エアアジアやノックエアーは預入荷物料金が別になっていたりと、フルサービスにすると結局は高くなる仕組みです。

タイスマイル航空は預入荷物料金がはいってもバンコクープーケット間を約10,000円程で往復できます。

また、軽食がついているのでお得感があります。

 

プーケットといえばやっぱりエメラルドブルーの海とビーチ

プーケットといえば青い海を連想する方が多いのではないでしょうか?

プーケットの有名ビーチ3選

パトンビーチ

近くにショッピングモールやナイトスポットもあるパトンビーチエリア

プーケットのビーチの中では賑やかなエリアです。

若干パタヤの雰囲気に似ています。

スリンビーチ

ゆったりくつろぎたい方におすすめのビーチエリア

プーケットのビーチの中でも比較的静かなエリアです。

カタビーチ

プーケットでも有数のシーアクティビティエリア

リゾート気分を存分に楽しめるプーケットのビーチです。

ホテルは海沿いのホテルへ

せっかくプーケットに来たのに山の中のホテルに泊まるのはもったいないです。

できるだけ海沿いのホテルを選ぶことをおすすめします。

海沿いでもコスパのいいホテルはたくさんあるのでよく探しましょう。

プーケット旅行は空港でレンタカーを借りるのがおすすめ

観光名所同士が離れていたり、ホテルから距離があるのがプーケット島。

毎回タクシーで移動すると、けっこうな料金になったり自由がきかないなど不便なことが多いです。

恐がらずに空港でレンタカー借りましょう。

料金は1日1,000バーツほど。半日借りる場合は500バーツ計算してくれます。

レンタカーを借りるときは傷は事前に必ずチェック

タイでレンタカーを借りるときは、車の周りをスタッフと一周し、傷などのチェックを必ず行いましょう。できれば写真を取っておくのもベストです。

極稀に料金をぼったくるためにイチャモンをつけてくる個人業者もいるので・・・

プーケットのランドマーク・観光名所を訪れる

タイの観光名所、プーケット島には有名観光スポットから、隠れた観光スポットまでたくさんの観光名所があります。

プーケット最大のテーマパーク「Phuket FantaSea」

プーケット最大のテーマパーク「Phuket FantSea」(プーケットファンタシー)

プーケット島にある最大規模のテーマパーク

夜になると像のショーやちょっとしたコメディーショーが始まります。

ビュッフェスタイルの巨大なレストラン「Golden Kinnaree」(ゴールデンキンナリー)には、パスタなどの簡単な洋食とタイ料理を楽しむことができます。

ここの目玉はタイの象徴的な動物である像のショー

最新技術(10年前の・・・笑)を使っているので、ショーの撮影は禁止です。

タイの観光名所 プーケットのテーマパーク「Phuket FantaSea」

 

全部逆さま「The Upside Down House」

タイの至るところにある「Upside Down Houseシリーズ」

なんでも逆さまになっている家です。

旅行の思い出の写真を撮るものとしては定番なものですね。

シュノーケリングなどのプーケットツアー

大きく分けると1日ツアーと半日ツアー、ある名所に行くために送り迎えがくる単発ツアーがあります。

いくつもの島をボードで巡るツアーや一つの島にずっといるツアーなど、様々なものがあります。

1,000バーツ以下のツアーもたくさんあるので、ツアーで遊ぶのもプーケットの醍醐味です。

プーケットの移動手段 ツゥクツゥクは若干高め

プーケットのパトンビーチエリアなどの繁華街エリアは車で移動すると、ほぼ確実に渋滞にはまるので、細かな移動はツゥクツゥクがおすすめ。

ただし、料金は観光地料金になっていて、パトンビーチエリア内は距離に関係なく200バーツ

人数が多かったりすると安いですが、少人数だとちょっと高めですね。

プーケットのナイトスポット

プーケットはタイにしては珍しく、ナイトスポットや女というキーワードがなくても楽しめる地域です。

プーケットで現地調達を考えるよりは、女の子とデートでプーケットに行くことをおすすめします。

ただ、プーケットにも一応ナイトスポットはあります。

パトンビーチエリアには、ディスコ、ナイトクラブ、バービア群からビーチ沿いの立ちんぼまで、一通りのナイトスポットがそろっています。

一応、男だけの旅で行っても楽しめる準備されていますね。

女の子のレベルはノーコメントで(笑)

プーケットのお土産といえば

プーケットのお土産はバンコクなどのお土産とあまり変わらないです。

同じタイですからね(笑)

海沿いのリゾート地特有の花のネックレスや貝のアクセサリー、オーガニック石鹸などが定番です。

まとめ

世界的に有名な観光リゾート名所「プーケット」は意外に安くいけるリゾート地です。

都会的なバンコクもいいですが、たまには心身をいやし休めるためにプーケットに行くのもいいですよ!

治安的にもまったく悪くはないので、微笑みの国タイをを実感できると思います!

 

 
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